おしゃれ、グルメ、スポーツ、音楽など毎日の出来事で気になったことを書いていくokkeiのブログ

おしゃれ、車、お酒の話から、グルメ系の話まで幅広い内容にするのでお楽しみに!

内側から輝く!肌のバリア機能をサポートするおすすめ食材&ドリンク

こんにちは。

okkeiです。

 

最近、少し肌が荒れてなんとかしたいなと思っている今日この頃です。

 

毎日、スキンケアはしているので、あとは内側を磨いた方が良いかなと思い、肌のバリア機能をサポートする食材やドリンクを調べてみました。

やっぱり美肌を保つためには、外側のスキンケアだけでなく、体の中からのインナーケアが欠かせません。


まず注目したいのがビタミンCです。

キウイやイチゴ、ブロッコリーに多く含まれ、肌の健康維持に役立ちます。

 

また、かぼちゃやアボカデに豊富なビタミンEは、肌のみずみずしさを保つサポートをしてくれます。

 

飲み物では、緑茶や甘酒がおすすめです。緑茶に含まれるカテキンや、発酵飲料である甘酒の栄養素が、体の内側からコンディションを整えてくれます。毎日の水分補給を緑茶に変えたり、朝食に甘酒をプラスしたりと、無理なく続けられる方法で取り入れてみると良いと思います。

 

今日も良い一日を🌈

 

 

 

 

 

これだったら、毎日飲んでも良いかも。エナジードンク。

こんにちは。

okkeiです。

 

仕事に集中したい時や眠い時は、エナジードリンクを飲みたくなります。

大好きでよく飲むものありますが、人工甘味料がたくさん入っているので、そこが気になるところです。

 

天然由来成分100%で、これだったら毎日飲んで良いかもというドリンクがありました。

それが「15/e organic Symbiotics Energy レモン&ライム エナジードリンク ノンカフェイン 腸活 無添加 ブースト乳酸菌 イヌリン」です。

参照元:https://x.gd/XxsBk

 

保存料・着色料・香料は一切不使用なのが嬉しいです。さらには、乳酸菌や食物繊維が含まれているという優れものです。

 

直接、お店で購入したい場合は、15/e organic(フィフティーン オーガニック)表参道店で購入できるようです。※現時点で在庫があるかは、調べてからいった方がよいです。

 

管理栄養士のスタッフが常駐しており、商品の詳細を聞きながら選ぶことができるということでサービスも手厚く良いですね。

 

今度、さっそく飲んでみようと思います。

 

今日も良い一日を🌈

 

「オーガニック&プラントベース」の専門店

こんにちは。

okkeiです。

 

最近、街でよく見かけるようになった「オーガニック&プラントベース」の専門店。オーガニック(有機栽培)の野菜や調味料を使い、100%植物由来(プラントベース)で作られた食事やスイーツを提供するお店です。
一昔前は「物足りないのでは?」と思われがちでしたが、今の専門店は驚くほど進化しています。大豆ミートを使ったジューシーなハンバーガーや、濃厚でコクのある植物性ミルクのソフトクリームなど、言われなければ気づかないほど満足感のあるメニューばかり。健康を気遣う人はもちろん、グルメな人たちの間でも話題を集めています。

 

こうした専門店が支持される理由は、単に「ヘルシーだから」だけではありません。無農薬の食材を選ぶことは、土壌や水質の汚染を防ぐことにつながります。また、畜産業による環境負荷を減らすプラントベースの食事は、地球の未来を守るサステナブルな選択でもあるのです。
「完璧」を目指す必要はありません。週末のランチを一杯のオーガニックカフェラテに変えるだけでも立派な一歩です。

 

BiOcafe(ビオカフェ)

日本初の「食べて美しくなる」がコンセプトの完全無農薬オーガニックカフェ

 

まずは気軽に、心地いい空間と美味しい食事を楽しんでみませんか?

 

今日も良い一日を🌈

お財布にも優しい「油揚げ」の秘められた栄養パワー

こんにちは。

okkeiです。

 

日々のお味噌汁や煮物でおなじみの「油揚げ」。小さい頃、よく食べていました。

父親がお酒のつまみに、焼いた油揚げに生姜をつけて美味しそうに食べていた記憶があります。

 

okkeiは、栄養はそこまでないと思っていたら、実は、豆腐の栄養がギュッと凝縮された、非常に優秀な健康食材だということを知りました。

 

「油で揚げているからカロリーが気になる…」と敬遠されがちですが、その中身は栄養の宝庫です。

 

一番の魅力は、良質な「植物性たんぱく質」が豊富なこと。筋肉や肌のベース作りに欠かせません。

 

さらに、女性の味方である「大豆イソフラボン」や、骨を丈夫にする「カルシウム」、貧血予防にうれしい「鉄分」などもたっぷり含まれています。

 

カロリーが気に場合は、調理前に熱湯をかけるなどして「油抜き」をするのがおすすめです。余分な脂質をカットできるだけでなく、酸化した油の臭みが抜けて、出汁の味が染み込みやすくなるというメリットもあります。

 

しかも油揚げは、手頃な価格で手に入るのでお財布にも優しく、冷凍保存もできるのが嬉しいですね。

 

油揚げを食べる習慣を取り入れて、美味しく健康的に栄養を補給するといいですね。

 

今日もよい一日を🌈

 

愛情たっぷりのこだわりハンドソープ

こんにちは。

okkeiです。

 

大好きで良く使うハンドソープに、LEAF&BOTANICSがあります。

昔ながらの釜焚き製法で作られた植物性の液体石けんです。保湿成分としてアロエベラ葉エキスが入っているのが嬉しいポイント。

 

ハンドソープ ラベンダー

参照元:https://store.matsuyama.co.jp/products/140664

松山油脂の商品は、全成分も何のために使われているのかHPの商品説明に記載されており安心です。

 

溶媒でBGが使われています。BGとは、石油のことです。

石油って、肌に大丈夫なのと思ってことがあります。

調べてみたところ、 「石油=有害」は昔のイメージ昭和の時代のようです。1970年代頃、一部の化粧品で「肌が黒くなる(油皮症)」というトラブルが起きたことがありました。

これは、当時の技術不足で石油(鉱物油)の中に悪い不純物が残っていたことが原因でした。この時のイメージが、今でも「石油は肌に悪い」というウワサとして残っています。

 

現代の技術は「超高純度」で、石油を細かく分解・ろ過し、肌に刺激となる不純物を限界まで取り除いています。最終的にできあがる「BG」という成分は、化学式(分子の形)で見ると100%純粋な物質です。ここまでクリーンになると、元が石油だろうと植物だろうと、肌にとっては全く同じ安全な水分(保湿成分)になります。

 

これを知ってホッとしました。

 

最後に、松山樹脂がどのような企業かわかる情熱があります。

松山油脂では、ほとんどの石けんを、釜焚き製法でつくっています。昔ながらの石けんのつくり方で、釜で石けんを焚き上げることから「釜焚き製法」、または「鹸化塩析法」とも呼ばれます。「鹸化」とは、天然油脂がアルカリと反応して石けんになることです。松山油脂では、1回の鹸化で約5トンの固形石けんの素地をつくります。鹸化用の釜の直径は2メートルもあるのですが、鹸化釜としては小さな部類です。機械では計測しきれない、微妙で瞬時に変化する反応状態を目で見て確かめるためには、この大きさが最適な規模であると、松山油脂では考えています。鹸化の後は、天然塩を加えて石けんと不純物を分離させ、未鹸化物の反応を進める塩析・静置、さらに仕上げ塩析を行ない、刺激になる要素をできる限り取り除きます。原料を釜に仕込むところから、石けんとして仕上がるまでに百時間。この工程を担っている、松山油脂で最も古い作業場を、私たちは愛着を込めて「釜場」と呼んでいます。伝統の製法を守るスタッフとともに、釜場は松山油脂の誇りです。

引用元:https://www.matsuyama.co.jp/values

 

これからもこういう企業の製品を使いたいと思いました。

 

今日も良い一日を🌈

 

 

腸活にも良さそう!糀パウダー

こんばんは。okkeiです。

 

糀パウダーを

買ってきました。

 

参照元:https://www.tomoechan.jp/product/3990?type=online

 

手掛けるのは、創業24年の福山醸造です。「からだ整う、おいしさを」をコンセプトにしており、北海道の豊かな恵みを最大限に活用している企業なので、とても楽しみです。

 

酵素が活きてて、腸活にも良さそうです。

ヨーグルトやスープに混ぜたり、あとは料理にも使えるんだとか。

 

ヨーグルトに混ぜるだけでいいなら、オフィスにも持っていって、ランチの時に食べるのありだなと思いました。

 

一般的に米糀に含まれる主な栄養成分としては、

 

1. 基礎代謝を上げる「ビタミンB群」
2. 腸内環境を整える「オリゴ糖&食物繊維」
3. すぐに動けるエネルギー源「ブドウ糖」
4. 体の組織を作る「必須アミノ酸」
5. 代謝や造血を助ける「ミネラル」

 

があります。

 

どれも身体にとって嬉しい栄養素ですね。

 

良いアレンジみつけたら、また更新したいと思います。

夏に特におすすめの水分補給「麦茶」とその以外な活用方法

こんばんは。

okkeiです。

 

夏は、しっかり水分補給が大切だと感じます。

それと同時に、ついつい飲み過ぎてしまうことも。

 

水分補給でいいものと、水分を飲み過ぎた場合どうすればいいか調べてみたいと思います。

 

 

夏は特におすすめで、日常的にも飲みたいのが「麦茶」です。

ノンカフェインで胃に優しく、カリウムなどのミネラルが含まれているため、体に負担をかけずに素早く水分を補給できます。一緒に飲んだりするのに控えたいのは、利尿作用が高めなカフェイン・ノンアルコールです。

 

また、麦茶の出がらしは、ご飯と一緒に炊いたり、ふりかけや佃煮にしたりして、食べることもできるんだとか。これまで、使ったら捨てていましたが、出がらしをもっと有効活用していこうと思います。

 

水分を摂り過ぎたなと感じた場合は、「水をすぐ飲むのをやめる」「安静にして尿をまつ」などが必要のようです。頭痛やだるさ、軽い吐き気がある場合などは、これくらい大丈夫だろうと自己判断するのではなく、早めに病院(内科)を受診する方が良さそうです。

 

ぜひ、適切な水分を摂って、夏も元気に乗り切りましょう。

 

今日も良い一日を🌈