こんにちは。
okkeiです。
小さい頃は、バターやマーガリンをご飯にのせて醤油を垂らしてかき混ぜて食べるというのが好きで良くやってました。高校や大学生になってからは、スタイルも気にるようになり、身体に良いものにも目を向けるようになり、市販で売っているバターやマーガリンは、積極的に食べない方が良いかもなと思うようになりました。
1.バター
バターは、健康への影響として、飽和脂肪酸が多く、コレステロール値を上げる可能性はあるものの、ビタミンAが豊富です。とっても嬉しい!料理にも使うとコクがでます。
ネットで探していたら、とても美味しそうなものを発見しました。
【冷蔵】丹那牛乳 南箱根の厳選バター 180g

参照元:https://www.crayonhouse.co.jp/shop/g/g4908439612183/
2.マーガリン
マーガリンは、ものによっては、トランス脂肪酸が含まれることがあり、過剰摂取は心疾患のリスクを高める可能性があるため、その点は注意です。栄養面としては、コレステロールが少なく、ビタミンDやEが含まれます。
トランス脂肪酸が含まれているかどうかの目安は、部分水素添加油脂やショートニングが使われているかどうかです。食用精製加工油脂というものがありますが、これだけだと分かりません。製造の工程で、トランス脂肪酸が使われている可能性もあります。
明治などは、トランス脂肪酸量の低減への取り組みをしているので、そういった商品を積極的に選ぶのも良いと思います。
3.まとめ
バターもマーガリンも成分をしっかりと調べ、毎日の食生活に取り入れれば、食事の楽しみが拡がるなと感じました。どんなものも食べすぎは良くないので、バランスの良い食事をして毎日たのしく、活き活きと過ごしたいですね。
今日も良い一日を🌈