おはようございます。
okkeiです。
もう少ししたら、外も温かくなって花が咲き始めますね。近くの公園やご近所さんが育てている花を見るのが楽しみです。

花の香りを嗅ぐのも好きで、花が咲いていない時期は花屋さんに行ったりもします。香りがある生活は、とてもウキウキします。僕は、家の中でも良い香りに包まれていたいので、いろいろ使ってます。
今日は、その中でもオススメしたいアイテムを3つご紹介します。自分で使うのはもちろん、友達や恋人、家族へのプレゼントしてもとても喜ばれます。
1.インセンス(お香)
アシュレイアンドバーウッドのインセンスは、厳選された植物由来の香料のみを使用しています。毎日使いたいので安心です。今回は、爽やかな香りを楽しみたくてシシリアンレモンのミニサイズを買ってきました。

とても良い香りで、高級感もあり、ザ・リッツ・カールトン東京やホテルオークラのような世界でも名高いホテルのスイートルームにいるような気分を味わえます。
ミニサイズなので、置く場所もより幅が広がりますね。また、旅行先で使いたいという場合も便利なサイズだと思います。朝、起きた後や寝る前に良い香りがする生活は、とても心が和むのでオススメです。
ミニサイズは、スタンド付きで1本15分から20分、普通のサイズは、60分くらいが目安です。セットする時、ミニサイズの場合は、お香の部分を指すので折れないように少し繊細にすると良いです。普通サイズの場合は、セットする部分がお香ではなく、それ専用の素材になってます。
より長く香りを楽しみたい場合は、普通サイズがオススメです。

新大久保のセレクトショップ「Waltz」では、全種類あったので自分好みの香りをみつけてみてはいかがでしょうか。「シシリアンレモン」・「ピオニー」・「モロカンスパイス」・「ラベンダー&ベルガモット」・「ジャスミン&チュベローズ」の5種類があります。
Waltzには、インセンスの他にもディフューザー、サシャ(香り袋)、フレグランスランプもあります。食べ物だと、美容グミ、ポップコーンまであります。これだけ揃っているお店は本当に貴重です。
Waltzは、オーガニック商品の他にも美容系アイテム、SDGsに関連したものも置いてあり、新大久保でお気に入りのセレクトショップです。クリーン活動などもしていてWaltzのnewsなどに書いてあります。自分のお店の周りだけでなく、新大久保をキレイにする活動とても素敵です。
2.フレグランスランプ
僕は、オイルもWaltzで買ってます。香りをブレンドするのも楽しくて、今では、20種類くらいオイルが家にあります。フレグランスランプは、どれもオシャレなデザインでインテリアにもなります。

お部屋の空気革命と謳っているように、使うとすごい変わります。最初は「部屋の空気を変えるために、お金かけてアイテム使うのはな~」という感じでした。気になる時だけ、消臭スプレーを使えば良いやという感じです。
でも使ってフレグランスランプの魅力を知って、もっと早く使っておけば良かったと思いました。空気がキレイになるといろんなことに意欲もわきます。
▶簡単に使い方
1.別売りのオイルを7,8割入れる
2.40分くらい置いておく。(この時、フレグランスランプの内蓋も閉じておく)
3.内蓋を外して、火をつける(近くに燃えやすいものがない場所で、火をつけてる間は、目を離さないのが大切です)
4.2分ほどたったら、火を消す
5.外蓋をつけて香りを楽しむ
6.完全に消したい場合は、外蓋を外して、内蓋をつける(この時、人によっては外蓋が少し熱いので、その場合は、布越しに蓋を締めたりすると良いと思います)
全国のフレグランスランプを取り扱いしている店舗を紹介するという株式会社リブインコンフォートの企画で、第一回目にWaltzが取り上げられています。株式会社リブインコンフォートは、世界各地から暮らしを彩る製品を発掘し、輸入・製造・販売する、衣食住に寄り添う専門商社です。Waltzは、とても信頼のある企業なんだと感じました。
3.ディフューザー
100%英国製の香料を使っており、厳選された植物由来の物を贅沢に使用しています。
僕は、これまで「ラベンダー&ベルガモット」を使いました。Waltzには、他にも「シシリアンレモン」「ピオニー」「ホワイトムスク&ロータスブロッサム」「フリージア&オーキッド」「ジャスミン&チュベローズ」があります。
ディフューザーの好きなところは、その部屋に入った時や、仕事から家に帰った時、良い香りが出迎えてくれるところです。部屋ごとに香りを変えるのも良いですね。
4.まとめ
今回、紹介したインセンス、フレグランスランプ、ディフューザーそれぞれで、別々の香りを使って、楽しむのも毎日素敵な一日になると思います。仕事に集中したい、リラックスモードに切り替えたい、空気をキレイにしてリフレッシュしたいなど、ぜひ、自分だけの空間をつくってみませんか。
最後までお読みいただきありがとうございました。